Will catch a flight to Hong Kong

今日から香港へ出張になります。
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羽田は薄曇りです。
現地はかなり暑いらしいですね。
It’s super duper HOT this week(・Д・)
と現地の友人からレポートがありました…

良い収穫があると期待して日本を発ちます。

  # by pp5396 | 2018-05-26 09:49 | Travels | Trackback | Comments(0)

A story of purchasing the DB5 from Newport Pagnell Vol.7

私がNewport Pagnellのファクトリーを訪れた日も、規則正しいハンマーを打ち下ろす音がショールームにも絶えず聞こえていました。
今回のDB5がレストアされた記録の画像とともにその工程を振り返ってみましょう。
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経験に裏打ちされた確かな職人技と、正確なデータに基づいた数値管理により一枚のアルミ板から複雑な曲線を持ったボディパネルが造り出されていきます。

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各パネルは、決められた接続代を設定されており、最終的に基準となるモールドにあてがわれて形状を確認後、溶接し一体化したボディとなります。

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当時から使われていたというボディー用のモールド、年季が入っています。

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フロントセクションが概ね完成したところです。


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各付属パーツを仮付けし、取り合いを確認していきます。
この後、何度も修正、仮付けを繰り返し精度を上げていくことになります。
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リアセクションもほぼ完成し、まさにDB5のテールらしくなりました。一番上の画像が左側のテールを含んだパネルだということがおわかりでしょうか。


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今回フロアパネルも一新されており、こちらはドライバーズシートからリア方向を振り返った位置関係の画像になります。

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こちらのフロアパネルの画像はリアのセンターから前方を撮影した画像です。
ドライバーズシート後方は、作業性のためかメンテナンスを考慮してか、開放構造になっています。
こういった画像もレストア時以外は、新車当時でなければまず見ることは出来ませんし、その時代はカメラの性能がそれほど良くありませんから、かなり貴重な画像になりますね。

Vol.6の記事はこちら
Vol.8の記事はこちら

  # by pp5396 | 2018-05-25 17:38 | Aston Martin | Trackback | Comments(2)

A story of purchasing the DB5 from Newport Pagnell Vol.6

今日はアストン・マーティン・ワークスによる、新車以上というレストアの様子を、前回記事のボディワーク編につづいてご紹介します。
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フロントサスペンションはすべて新品パーツか、オーバーホール済みのパーツで構成されています。
ダンパーは当時よりも性能のよい、現代の交通事情にあったスペックが与えられています。

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リアサスペンションも同様に完全にレストアされていますが、アクスルの支持方法など、オリジナルに忠実な構造です。

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ホイールもスポークの一本一本までリメッキ・レストアされています。

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下回りもシャーシ防錆のため、厚くアンダーコートが施されていますが、新車当時はこれほどの保護はされていなかったのではないでしょうか。

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エグゾーストパイプはすべてステンレス・スティール製となっており、耐久性も抜群です。
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当時ZF製といわれた5速ギアボックスもすべて分解され、ケーシングはもとより仕上げを完璧に行い、内部ギアもリフィニッシュされています。

次回はレストア作業の様子を、画像をまじえてご紹介したいと考えています。

Vol.5の記事はこちら
Vol.7の記事はこちら

  # by pp5396 | 2018-05-23 04:17 | Aston Martin | Trackback | Comments(0)

Just was arrived a nicer Aquanaut 5065/1A full set

久しぶりにコンディションの良い、初代アクアノート・ジャンボref.5065/1Aが入荷しました。
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ベゼルのオリジナルラインを残した個体は、希少です。
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オリジナルギャランティー、Box、未使用のトロピカルストラップ、バックル付属です。
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ブレスレットは非常に手の込んだ造りです。
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このブレスレット裏面のサーフェスは微妙にカーブしており、研磨によって表情が失われやすい部分です。

  # by pp5396 | 2018-05-22 05:43 | PATEK PHILIPPE | Trackback | Comments(0)

A story of purchasing the DB5 from Newport Pagnell Vol.5

今回から、記事数回にわたってAston Martin Worksによってレストア・レコードとして撮影された素晴らしい画像の一部をご紹介します。
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ファクトリーの前で撮影されたレストア作業完成後の車両

まず、レストア車両の候補として認められるためには、各部を分解した上で、目視などの検査を受けます。
その後、車両全体を3Dスキャンし、ボディーの左右対称性や歪みなどがチェックされます。

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これは3Dスキャンされた結果、ボディーの各部位の数値が明らかになったチャートです。
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結果的にこの車両はオリジナリティに問題は無かったようで、この後レストア作業に進むことになります。
アストン側は、ボディの錆や腐りはあまり問題ではなく、正式な手順によらないパネルの切り貼りや、オリジナルと異なる素材・製法が用いられるなどメーカー以外の手が入っている場合に問題が起きやすいといっていました。

やはり多くの車両で手間や費用を惜しんで、ボディワークを端折り、場合によってはパテやパネルでのカバーなどで誤魔化していることが見受けられるとのことです。
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実際の車両のボディチェック、治具の上で正確に測定されています。

正確なディメンションを確認するために、治具の上に据え付けられボディーワークが始まります。
シャシーのベース部分はスティール製であり、錆の影響が大きい部位ですから徹底的にレストアされます。

ボディーワークの後は、スティールのシャシーとアルミ製のパネルの間で起こる電食を防ぐために、スーパーレッジェーラ工法のパイプフレームなどに高品質のパウダーコートが施されます。
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塗装は完全循環式の専用ブースで、下塗り、中塗りを経て仕上げへと進みます。

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トップコートは数回に分けて塗装と研磨を繰り返して仕上げられていきます。

次回は、ギアボックスやサスペンション周りなど、普段はなかなか見られない部位について、新車同様か新車以上のクオリティで仕上げられたディティールを画像と共にご紹介します。

Vol.4の記事はこちら
Vol.6の記事はこちら


  # by pp5396 | 2018-05-21 04:17 | Aston Martin | Trackback | Comments(0)

Il Aurora Ottantotto SIGARO Azure

重要な文書にサインするときに使うつもりで入手したアウロラの万年筆モデル88、EFサイズのニブであることも手伝い、カリカリとした小気味よい書き味です。
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使い込んでいけば、書き手の癖なりに18Kのペン先が摩耗して馴染んできます。
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精密な造りのクロームフィニッシュの軸先が気に入っています。
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キャップリングには限定品の証しに通し番号が…たしか生産数は688本だったはずです。
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マーブル・ブルーと称される、美しい仕上げです。
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こちらは長谷川喜美子氏による、イタリアの著名サルト訪問記、Sartoria Italoanaですが、なかなか読ませる内容です。
やはりナポリ仕立ては一度は試してみたい…、ルビナッチ、パニコあたりが似合うようになるまであとどれ程人生を重ねれば良いのか…わかりません。
まあ、ナポリを見て死ね、とも言いますし機会を作って行ってみます。


  # by pp5396 | 2018-05-20 04:19 | Usual Topics | Trackback | Comments(0)

A story of purchasing the DB5 from Newport Pagnell Vol.4

このブログ記事のタイトルが示す様に、お客様は私どもが作成した概算見積書をご覧になり即座に購入を決断されました。

一言、「このプレミアム価格は、言うなれば時間を買うという意味になりますね」と添えられたことが印象的でした。


今考えてもこれは本質をついた考察をされたと思います。

それは、私がニューポートパグネルのアストン・マーティン・ワークスのショールームで出会ったイギリス人と思しき紳士の言葉が忘れられられないからです。


私が納車の打合せの為に、担当のN氏を彼の地に訪ねたとき、ショールームには美しく仕上げられたシルバーバーチのDB5が「SOLD 」と表示されたパネルと共に置かれていました。

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我々がニューポートパグネルを訪問した日、担当N氏はわざわざ展示ブースを作って、車両を展示しておいてくれたのです。

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私がその佇まいに感動を覚えつつドアハンドルに手をかけたとき、一人の紳士が声を掛けてきました。

「あなたがこの車を購入したのですか?」

私はとっさに「はい、そうです」と答えると、その紳士は「あなたが本当に羨ましいですよ、おめでとう」と”jealous”という単語を使い仰ったのでした。


私は少しこそばゆく感じながら、本来ならお客様ご自身がこのある種の祝福ともいえる言葉を受けられるべきなのだろうと思ったのでした。


後に担当N氏によれば、この車両に対する引き合いは複数あり、やはり需要の強さを感じたのです。


やや時間を戻しますが、実際にオーダーを出すことを決定してからは実務的には作業が山積みでした。


まず最終的な価格交渉を行い費用総額を決定、その後は配送の手配(配送の手段は、アストン側もお客様側も異論なく空輸の選択肢のみでした)の調整など基本的にはアストン側がその殆どをワンストップで手配してくれます。

ちなみに空輸にかかる総費用は約2万ポンド強、内保険料が9,000ポンド程となっています。


しかし私どもでは念のため、登録にあたり国内法規への対応確認や通関手順の確認、国内配送業社の選定、国内登録の実務を依頼する専門工場との打合せ、あわせて総費用の概算算定の修正など、やるべき項目は多岐に渡りました。


さて、次回の記事ではDB5の詳細画像が登場予定です。

素晴らしいレストアレーションが施されたディテールと、アストン側のきめ細かい対応について、一部をご紹介する予定です。

今、私がいえることはAston Martin Worksは決して車というモノだけを販売しているのではありません。

そのフィロソフィーと共に車の形をした別の何かを顧客のもとへ届けようとしているのです。


Vol.3の記事はこちら

Vol.5の記事はこちら


  # by pp5396 | 2018-05-19 04:17 | Aston Martin | Trackback | Comments(0)

Just arrived nice navy straps for vintage PP

夏にふさわしいカーフ素材、ネイビーストラップが入荷しました。
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アクセントにブラックのステッチを入れてあります。
サイズはヴィンテージに適した18-14mm、厚さは2mm程度。
価格は26,000円プラス消費税です。
配送も承ります。

  # by pp5396 | 2018-05-18 04:15 | VINTAGE PATEK PHILIP | Trackback | Comments(0)

A story of purchasing the DB5 from Newport Pagnell Vol.3

現在では世界的にクラシックカーから、ネオクラシックといわれる年代まで、メーカー自ら行うレストアレーションの需要が高まっており、フェラーリのクラシケも日本で拠点を開くようですし、また一部のポルシェ・センターではポルシェ・クラシックのサービスが行われています。


当然各サービスが先行している本国の拠点には非常に多くの問い合わせが集まることになります。

後からわかったことですが、それはアストン・マーティン・ワークスも例外ではなく、もはやメールでの初期対応は難しくなっているようでした。

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そこで私はメールを出してから返信がないまま過ぎた三日目にイギリスのニューポートパグネルに電話をしてみました。


意外にも、アストンサイドは非常に丁寧な対応で、遠く日本から初めてコンタクトした私にも、詳細な説明をしてくれたのです。

この時対応してくれた担当者はNigel(以下N氏)といいますが、現在に至るまで全ての窓口となってくれ、後に現地で面会した際も非常にフレンドリーかつプロフェッショナルな対応をしてくれています。


まず彼からの最初の説明は、Worksが扱う車両のレベルについてでした。

アストン・マーティン・ワークスでは車両レベルを1から4まで定義してあり、それは即ち彼らの提供しているサービス内容を意味します。


レベル1は、所謂コンクールコンディションで、場合によっては一度レストアされ販売された車両が、使用歴少なく戻ってきた場合にも各部のチェックの上、認定されます。

多くの愛好家や投資家が求めるクォリティーです。


レベル2は、かつてレベル1のレストアが施されて、ある程度時間や走行距離を重ねたものかつ適切な維持がされてきたもので、コンクールコンディションではないものの、それに準じる素晴らしい状態を表します。

イギリスの顧客の多くはこうした状態から、適度に経年していく愛車を自身で整備しながら維持する事を好むといいます。


レベル3は、走行は可能な状態ですがボディの錆や経年劣化などがチェックされていないもの、つまり確実に隠れた瑕疵がある状態と言って良いでしょう。

このレベルは予算の充分でない方にとっては第一の選択肢になり、予算が潤沢な方にとってはレストアベースになります。

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例えばこのDB4コンバーティブルは非常に綺麗に見えますが、ワークスでボディオフされた事がないため、レベル3に分類されます。

サイドシル下部に触れてみたところ一部は錆で腐っており、パテでごまかしている部分も見受けられました。


レベル4は所謂不動車であり、ボディのみであることも珍しくないそうです。

もちろんレストアベースとしてのみ扱われ、厳重なチェックを経て顧客に提供されます。例えばこの朽ち果てたDB2とおぼしき車両もレベル4に該当すると思われます。

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実際ニューポートパグネルでレストア中だったこちらのDB6は、フレームの大部分を新たに造り直されていました。

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個人的にはエンジンマウント周りの溶接ビードに萌えます。

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これらを踏まえて当然我々は、お客様にレベル1の車両を入手して頂きたいと考えていました。


しかし、現実は厳しくレベル3または4の車両を入手もしくはアストン・ワークスから購入して、レストアパッケージプライス425千ポンドを支払ったとしても、完成までは2年から2年半もの時間がかかるというのです。


「これは、お待ち頂けないだろうな」というのが、その時の私の正直な感想でした。


反面、お客様ご自身に渡英して頂いて現地で打合せをし、ボディカラーから、トリムカラーまで完全にお好みに仕上げることが可能であれば、納車まで長い時間を要するとしても、お客様にとって格別な思い出になるのではないかとも考えました。

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ニューポートパグネルのファクトリー内のトリム部門は非常に小さな工房で、熟練の職人さんが一台一台仕上げています。

シートやドアのインナーパネルについてオリジナルに忠実にステッチやシャーリングのヒダ数などを再現することもできますし、オーナーのお好み次第で独創的なカラーバランスでオーダーする事も出来るようでした。

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そこで、まずはお客様に渡英しての現地打合せをご提案しましたが、やはり多忙につきそれは叶わないとのお返事でした。


しかし、そこで思わぬ僥倖が舞い込みます。

ワークスの担当N氏によると、2年ほど前にレベル1のレストアが完了して、オーナーの元にデリバリーされた車両が戻ってくることになり、僅か走行距離は2,500km程だというのです。


早速、日本へのデリバリー費用を含めて見積もりを依頼すると、そこには驚きの金額が記載されていました。

具体的な金額は伏せますが、レストアベースにレストアパッケージを加味しても15%ほど高額になっています。

レベル1とはいえ、一度は販売され走行もしている車両にもかかわらずです。


実はこれには理由があり、当該車両には様々なスペシャル・オプションが組み込まれていた為でした。


まず大きなオプションはクーラーですが、単純な室内吊り下げ式ではなく、エンジンルーム内にコンプレッサー、エキスパンションタンクなどを設置しており、ブロアモーターの回転数も精密に制御され、快適な空調が得られる仕様となっています。

ただし現代の車でいうエアコンとは異なり冷風と温風をミックスしての温度調節機能はなく、あくまで冷風のみのクーラーです。

温風は従来のダクトを切り替えるレバーでエンジンの熱から導風されるため、マニュアル・エアコン相当に近いと考えて良いと思います。

このクーラーのオプション価格は3万ポンドというから驚きです。


またパワーステアリングも導入されており、EZ社という現在クラシックカー市場ではほぼ独占のトップ企業の製品が採用されていました。

しかもアシスト量は無段階可変の仕様となっています。

通常選択すれば、価格1万5千ポンドが加算されます。

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さらに他のオプションも備えられますが、とにかくこれらの理由で、オプション価格を加味しても新規レストアに比して同等プラスアルファのプライスが付けられていました。


さて果たしてお客様の出した結論はどの様なものだったか…(このブログをご覧になっている時点で展開はお分かりでしょうけれど…)


そして、私はこのころから平行してクラシックカーの輸入に伴う法規上の問題などを調べ始めており、国土交通省の知人に車検を統括する部署(独法)を紹介してもらい、国交省WEB上の

書類をダウンロードして読み込んだりしていました。


もともと自身でも車両を輸入しようと検討したことがあり、ある程度の知識はありましたが、1970年以前の車両については改めて調査が必要でした。


幸いなことに、自動車は年式が古いほど、適用になる法規も緩やかになり、1963年から1965年の2年間あまりに製造されたDB5に対してはさほど厳しい法規は適用されないように思われました。


いずれにしても、実際に輸入にあたっては、通関は私どもの普段の業務とほぼ同じですから問題はないとしても、ナンバー取得となると、クラシックカーの登録業務に通じたプロフェッショナルのファクトリーに依頼しなくてはなりません。

イギリス車はインチネジが普通ですし、珍しいボルト・ナットが採用されていることもあります。


私は知人友人にも知恵を借りてDB5に最適と思えるファクトリーに作業見積もりを依頼したのでした。


ここに至って、あるいはお客様の回答がどの様なものであれ、私自身車好きの好奇心が優っていたのかもしれません。


Vol.2の記事はこちら

Vol.4の記事はこちら


  # by pp5396 | 2018-05-17 04:17 | Aston Martin | Trackback | Comments(1)

Get back flight to Tokyo

今日はジュネーブからの帰国日です。
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ジュネーブは雨がちで肌寒かったですが、時折晴れ間も見えました。
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新緑が萌え出る季節、藤の花も咲き始めています。
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今朝駅に向かう道すがら、青空も見えました。
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乗り継ぎ地のロンドンに到着し、フライト待ちをしていると、ほぼ快晴の中、飛行機が飛んで行きました。
まもなく搭乗になります。

  # by pp5396 | 2018-05-16 02:34 | Travels | Trackback | Comments(0)

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